【ランキング】風俗に行きたくなった時に聞きたい名曲20選!!

風俗に行きたくなった時に聞きたい名曲20選

そもそも男が風俗へ走るのはどんな時??

風俗に限らず、例えば「不倫」などもそうですが、男性が肉欲や欲情をぶつけるために「女体」へ向かう最大の理由は「現実逃避」なんだそうです。

思い描いていた自分や理想と現実とのギャップ、会社での納得のいかない評価、上司からの理不尽なパワハラ、社会や家庭での孤立、嫁や子供への愛憎、競馬やパチスロでの大敗等・・・・・・。

a2rou
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masao
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とはいえ、嫌なことがある都度、風俗に行ける余裕がある人なんてそうはいません。

おのずと、お金の掛からない方向へ進むのが庶民の常。

大半の方々がネットの無料エロ動画やAVなどを視聴しながら激しく右手や左手を動かすこととなるわけですが、、、。

あまりにブルーになりすぎて、
(そんな気力も余力もない・・・・・・)
ということもよくあること。

そんな時のあなたをその気にさせる、お勧めの名曲20選を、実は元バンドマンの私ことアツロウがチョイスしてみました。

題して、、、

大人になった今でこそ楽しめる!!
【風俗に行きたくなった時に聞きたい名曲20選】


a2rou
ランキング形式で発表していきましょう!

20位 『Brandnew my lover』 Mr.Children

援助交際の少女を『新しい僕の彼女』と皮肉るアダルトな曲。

a2rou
「ファックする豚だ、始めようよ愛欲のABC」と、過激な歌詞が印象的。

19位 『マンピーのG★SPOT』 サザンオールスターズ

もはや説明不要。
まんま、女性器をモチーフに歌われております。

a2rou
2番の歌詞である「やがてマンピーはジュークボックス」って、桑田さん、いやらしすぎです(笑)

18位 『ヒゲとボイン』 ユニコーン

masao
「男には仕事と女、2つの道がある――」

名曲『大迷惑』を含め、会社員の悲哀を歌わせたら、奥田民生の右に出るものはいません。

ちなみに、上位にもう1曲来ます。

17位 『I Love you』 長渕剛

「そんなことより俺はお前をベットに引きずり込み、素っ裸のお前の胸にしゃぶりつく――」

kanagushi
サビのこの歌詞は、インパクト絶大です。

16位 『嘆きのボイン』 月亭可朝

masao
「ボインはお父ちゃんのためにあるんやないんやでぇ~」

なんせ出だしの歌詞がこれですから(笑)

そりゃ、間違いのない名曲に決まってますわね(笑)

15位 『魔女っ娘メグちゃん』 前川陽子

「2つの胸の膨らみは何でもできる証拠なの」というアダルティな歌詞と、邦楽史に残る前川陽子氏の艶っぽい歌唱力が合体した奇跡のアニソン。

tohru
必聴!

14位 『限界LOVERS』 SHOW-YA

美貌のボーカリスト寺田恵子の巨乳の谷間とバラのタトゥー。

そして決めのシャウトである「Back to the fire!」が見事な超ハードロック。

tohru
射精しちゃいそうです。

13位 『金太の大冒険』 つボイノリオ

歌詞に「キンタマ」が無数に出てくるという前代未聞のコミックソング。

「金太負けるな」⇒「キンタマ蹴るな」というような言葉遊びに終始したセンス抜群な名(迷)曲!?

masao
うん。カラオケでよく歌っている♪

12位 『愛の歯ブラシセット』 米米CLUB

thisplaylist「愛の歯ブラシセット (AI NO HABURASHI SETTO)」

ソープやヘルスの浴室で、嬢に歯ブラシとイソジンを差し出されたら必ず思い出す名曲。

a2rou
米米は『浪漫飛行』や『君がいるだけで』だけじゃあないんですな、ハイ。

11位 『何度でも』 DreamsComeTure

「何度でも、何度でも、何度でも、勃ちあがり呼ぶよ――」

純粋な応援歌なんですが、漢字を「勃ち」に変えただけで、デリヘル嬢呼びたくなります。

kanagushi
何度でもイクぜ!

10位 『Sosotte』 本田美奈子

「そそって、そそられて、誘って、誘われて、キッスは、Ah、どっちにする?」

歌姫本田美奈子さん。

きっと好きで歌ったわけではないですね。

a2rou
秋元康、反省しろ(笑)

9位 『カサブランカダンディ』 沢田研二

「聞き分けのない女の頬を、1つ、2つ、張り倒して、背中を向けてタバコを吸えば、それで何も言うことはない――」

kanagushi
・・・・・・いや、超ドSですやん(笑)憧れるわ(笑)

8位 『時には娼婦のように』 黒沢年雄

現在ではまず、ヒット曲にはならないであろう、というか、問題になるであろうドエロい曲。

「自分で乳房をつかみ私に与えておくれ」って(笑)

a2rou
続きはご自分で(笑)

7位 『モンローウォーク』 南佳孝

masao
ムッチムッチのお尻を振りながら歩く、超グラマーな女が即座に目に浮かぶ名曲ー!

どちらかといえば夏向きで、聴きながら風俗に行くなら金髪専門店??(笑)

6位 『東京砂漠』 内山田洋とクールファイブ

前川清さん、改名前の代表曲。

「あなたのそばで暮らせるならば辛くはないわこの東京砂漠――」

tohru
健気な歌詞は、気の良い、でも幸の薄いソープ嬢のイメージです。

5位 『Pink』 エアロスミス

スティーブン・タイラーの存在自体がエロいエアロスミス

全曲がセクシーですが、この曲が1番桃色の世界へと誘ってくれる曲だと思います。

kanagushi
か・・・カッコいい!!

4位 『hand to mouth』 ジョージ・マイケル

先だって亡くなった、『ラストクリスマス』で有名な元ワムのジョージ・マイケルのソロナンバー。

tohru
曲調も超アダルト、タイトルに『手』と『口』ですから、察して下さいね(笑)

3位 『命果てるまで』 ユニコーン

相手が風俗嬢なのか、売春婦なのか、ナンパした女性なのかは定かではありませんが、ラブホテルでの逢瀬を歌った“そのまんま”の名曲(笑)

kanagushi
「ジュースはやたらと高いけどムード音楽聞こえたら2時間だけの皇帝(エンペラー)オーイェイ~♪」って、そりゃあんた、面白すぎるやおまへんか(笑)

2位 『歌舞伎町の女王』 椎名林檎

母親から「歌舞伎町のSMの女王」の名を引き継いだ娘を歌った傑作ナンバー。

独特な文学性と、エロチズムを感じさせる天才的な作風は、M男の脳天に間違いなく稲妻を落とします(笑)

椎名林檎の曲風の特徴は、『本能』などに代表される“そこはかとないエロさ”

後のアルバムタイトルに『精液(ザーメン)』が含まれたことにはさすがに驚きました(笑)

masao
さすが・・・・・・唯一無二の女王だわ~。

1位 『雨上がりの夜空に』 RCサクセション

この曲以外を1位にしたら、多分、怒られるでしょうね(笑)

「こんな夜にお前に乗れないなんて――」
「こんな夜に発射できないなんて――」

tohru
もはや説明不要。

愛車を『女性』に見立てた、まさに忌野清志郎、渾身の大傑作です。

不朽不滅のこのナンバーを車で聴きながら女を抱きに行く男って、ひとむかし前は結構いたんですがね。

さすがに最近は絶滅したかもしれません(笑)

性欲を失くしかけている草食系男子諸君の中に、この曲を聴いたことがないという方がいたら、即座に聴いてみて下さい。

a2rou
なんか・・・・・・・下半身に

【熱】

みなぎってきませんか!??(笑)

以上、「風俗に行きたくなった時に聞きたい名曲20選」でした。

・・・・・さ、みんな、その気になったら今から風俗へGO!だっ!!

masao
ダダダダダダダッ≡33


http://embed.nicovideo.jp/watch/sm1550884

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