玄関を開けたらデリヘル嬢。突然…嬉しいハプニングとは?

先日こんな経験があったんです。

メルマガ登録をしていた風俗店からメールが届きました。
どうやら新人、しかもEカップが体験入店したとのことだったので早速電話をしてみることにします。

何コールかした後スタッフに繋がると

「ちょうどメルマガを流したばかりだったのでまだ1番枠取れますよ」

という反応。
これは運命的だと思い、早速予約してみることにしました。

その後予約確認の電話をするとスタートまで30分ほど時間がかかってしまうということだったので、了承して一旦風呂に入ることにしました。
もしかしたら新人だし説明に時間がかかっているのかな、などと妄想を膨らませていると
いつの間にか時間が経っていたようでチャイムの音。急いでオートロックを外します。

急いで体を拭いたところで再度チャイムが鳴ります。
玄関を開けるとそこにはちょっとだけぽっちゃりした、でもギャル系の可愛らしい女性が立っていました。

「こんばんは、ゆかりです」

「こんばんは、どうぞ、汚いところですが……」

「いえいえ。あ、鍵かけますね」
鍵を掛けるため手首を捻ったところで、彼女が後ろ姿のまま言います。

「じゃあさっそくここでしますか?」

「……え?」
しますか? と聞かれて、しませんと答える人がいるんですかね……。

「あ、じゃあ……」

「はい。あ、ほらもうちょっとおっきくなってるじゃないですか……」

(´-`).。oO(た…勃つんじゃねえ、しずかに寝ているんだ!勃つんじゃねえ~~! 名言

彼女は荷物だけ置いてその場にしゃがみ込むと、靴も脱がずに私のチンポにチュッと軽くキスをしてから口の中に飲み込んでいきます。

「お兄さんの、おっきい……」 

そのまま舌を絡ませながら、奥まで何度かしゃぶりあげると、ペロペロと舌を出しながら上目遣いでこう言います。

「あとは、ベッドで、する……?」

「うん……」

恥ずかしながら部屋の中に案内します。

「あ、お金どうしよ……後にしますか?」

「今払いますよ」

「そうですね」

ということで金額を聞くと、2000円だけ計算が合わない。

「あれ、金額間違えてない?」

「え、そうなんですか?」

なんでだろうと女性が店に確認の電話をすると、どうやら確認の段階で即尺コースと間違ってしまっていたようでした……。

「でもま、いいですよ。私即尺好きですし。それに、美味しかったもん」

そんなセリフを言われて、またまた勃起が激しくなってしまう私でございました。

たまにはこんなハプニングも、アリですよね。

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